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行政書士としての社会貢献

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行政書士として、どのように社会貢献を行うことが出来るか、ということは、個人の行政書士にとって難しい課題である。

ドラッカーの「3人の石切り職人」の逸話で、

Aは、「収入を得るために石を切っている。」

Bは、「いかにきれいに丁寧に石を切ることに努めている。」

Cは、「立派な教会を建てるために石を切っている。」

この3人の内、Cの考えをドラッカーは推しているわけです。

行政書士として、仕事をする事は、どうしても報酬を得るため、あるいは、良い仕事をすること、ということに目が向きがちです。

私は、いつも、

「私が、行政書士として、仕事をすることによって、安定した雇用を確保できる申請者という拠点を確保するお手伝いが出来る!!」

と喜んで業務を行っております。

この、行政書士という仕事、大変やりがいがあります。これが、私の、行政書士としての社会貢献です

 

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2011年8月23日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:所長のおしゃべり

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