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- 2012年1月26日所長のおしゃべり
- 華麗なる転身
- 2012年1月25日所長のおしゃべり
- このタイミング
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- 中国漁船の衝突が・・・?
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- 外国人参政権
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華麗なる転身
あっと驚くカン前首相の転身です。
原発事故の際の議事録を作成させなかった最高責任者の立場で有りながら、原発事故の処理の経緯を詳細に解明できないことにしてしまったことを棚に上げ、「国土の3分の1や半分(!)を目に見えない敵に奪われている」なんて、まるで他人事のようにおっしゃっています。
北朝鮮疑惑の解明が待ち遠しいと思うのは私だけでしょうか。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120126/amr12012614490008-n1.htm
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2012年1月26日 | コメントは受け付けていません。 |
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このタイミング
今、消費税増税論議が、テレビなどで賑わしております。
消費税の増税の必要性は、かなり以前から論議されていました。
今、どじょう内閣は、震災対策、円高対策、デフレ対策そっちのけでこれを推し進めようとしております。
私は、今の時点では、デフレ対策、過剰な円高対策、支出削減の公務員対策、等、景気浮揚策と歳出削減策が緊急課題だと思います。
景気が浮揚してくれば、自然と税収が増え、雇用が確保される、未曾有の大震災のあとなのでなおさらだと思いますが、この記事は、ガイアツを借りて、時期尚早な消費税増税を推し進めようとする画策かと疑いたくなります。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120125-00000010-jij-int
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2012年1月25日 | コメントは受け付けていません。 |
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中国漁船の衝突が・・・?
記憶に新しい、尖閣諸島での中国漁船の犯罪行為について、中国側の行為を隠蔽しまくった張本人が全く反省をしていない様子であります。
仙谷氏が中国漁船衝突事件対応「すべて正しかった」と豪語 「論争『さあ来い』」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120122/stt12012220410009-n1.htm
呆れてものもいえません。
次の選挙で責任を取ってもらいましょう。
実は、多分、陰に隠れていて矢面に立たないように身を潜めている御仁がいるはずです。
北朝鮮関係疑惑で真っ黒な、トップであった御仁。
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2012年1月23日 | コメント/トラックバック(0) |
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外国人参政権
これについては、様々な意見があると思いますが、日本の国政は日本人が決定するべきもの。私は、外国人が日本の国政に関わることは決して許されないと思います。
民主党の鳩山元首相が、民団の総会で、こんなことを言ってます。
在日外国人といえば、このたびの震災で、東北のがれきと化した被災した土地に、こんなことをしています。
http://pop-rin.seesaa.net/article/201041045.html
日本にいる在日外国人は全て、というつもりは毛頭ありませんが、少なくとも日本人には、こういう発想は無いと思います。
かの、母親から毎月もらっていたお金に対する脱税についての巨額の納税資金はどこから工面したのでしょうか?発表されてませんね。この経緯は、「全て明らかにする」と首相時代に言われていたのでは?
ところで、鳩山元首相は、総理大臣を辞めたら引退する、といっていたのでは?
このあたりの姿勢は、首相を退いたあと、影響力を行使しているようには見えない小泉元首相の姿勢と雲泥の差です。
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2012年1月21日 | コメントは受け付けていません。 |
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天下国家の話
注目を浴びている小沢被告の言葉です。
今までは、国会議員の常套句は「秘書が、秘書が・・!」でしたが、これからは「天下国家の話」が、国会議員のスキャンダルの際の常套句に成るかもしれませんね。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120111/trl12011103370000-n2.htm
新聞を読む限り、残念ながら、私には、彼は逃げ回っているようで、そのダーティーな印象はぬぐえません。
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2012年1月11日 | コメントは受け付けていません。 |
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環境テロリスト「シーシェパード」
シーシェパードについて、彼ら環境テロリストを庇う者は、私は擁護できません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120109-00000093-san-soci
彼らの活動の息の根を止めるためには、米国のあほで偽善的な俳優、金持ち達の寄付をストップさせること。
鯨を食する、ということは我が国の古くからある食文化。
科学的に調査して、キチッと、種としてのバランスをはかって捕獲するということになんの問題もありません。
東洋人の私からみれば、平気で牛を屠殺して食するアングロ・サクソン、野生のカンガルーを、増えすぎている、ということで何万頭も屠殺するニュージーランド国等、自分たちの行動を棚に上げるその理屈の身勝手さに首をかしげます。
鯨関連で、もう一つ疑問なこと。
ほ乳類の鯨と同じ視点で見る「イルカ」問題があります。
聞くところによると、鯨はもちろん、イルカが生息するところは、魚がほとんど捕れないそうです。つまり、イルカも沢山の魚を食ってしまう。
イルカが回遊して来れば、そのとたん、魚が捕れない。
漁師さんが生活できませんし、それに、私たちの貴重なタンパク源が失われます。
「イルカは可愛い」ことは否定しませんが、無批判に「良き生物」と決めつける昨今のマスコミ等の扱いも私は以前から疑問に思っております。
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2012年1月10日 | コメントは受け付けていません。 |
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小沢議員の公判
4億円の出所などをめぐって、注目を集めている公判が、今日から被告本人の証人に対する質問です。
詳しい応酬は下記にあります。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120110/trl12011017180028-n1.htm
小沢被告本人については、「小沢バッシングだ!」、いや、「お金に不透明な小沢議員!」など、相反する見方を持つ不思議な人物だと評価しています。
しかし、この供述を読む限り、実印の管理をいいかげんに行っていたり、土地の購入についての決定など、本人が関与していないなどと供述する等、常識的にみて大変不透明な点が目立つと言うことは否定できないと思います。
国会議員の行動について、これだけの疑惑の注目を浴びているし、4億円もの大金の出所について、「手持ち現金や印税や相続などのお金を集めた」などと曖昧に述べてそれで良しとされるなんて思っていれば、小沢被告自身の政治姿勢そのものに疑問符を持つ有権者は増えるのみ!と断定できます。
是非、4億円もの大金の出所を明らかにして欲しいし、マスコミも執念深く追求して欲しいものです。
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2012年1月10日 | コメントは受け付けていません。 |
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